
11日、柳町商栄会主催、「やなぎ市」、滝区、新町区、上松区の敬老祝賀会に参加。
やなぎ市は23回目、地元総出の祭りで、多くの方で賑わいます。
湯谷小学校マーチングバンド、柳町中学吹奏楽部・茶道部などが会場を盛り上げ、恒例のビンゴ大会で終了となりました。
中部電力の高所作業車に娘と乗車し、20mからの眺めは最高でした。
敬老会は、大正・昭和・平成の激動期を生き抜き、この素晴らしい日本を私たちに残していただいた先輩方に感謝をしました。
カテゴリー: 未分類
祭、祭り、まつりの1日!

10日、長野幼稚園運動会、城山県社水内神社本祭、地元上松5区の氏神様駒形嶽駒弓神社里宮神社鳥居竣工式、信州維新塾、そして緑町・上千歳町・南千歳町の秋季大祭の神輿奉納に参加。
鳥居は、2年前の宮入前の待機中に鳥居が動くことを指摘され、2年後には新調、上松5区の底力を実感しました。
神輿奉納では、上千歳町区長宅で、木遣り奉納をさせていただきました。
「地域の元気は神輿から」をモットーに、まだまだ続く秋祭り担ぎ続けます。
城山県社水内神社秋季例祭宵宮祭

9日、城山県社水内神社秋季例祭宵宮祭の神輿奉納に参加。
昨年雨で、神輿奉納が中止になったので、2年分休みなく担ぎました。
今年初担ぎであったので、疲れました。
矢澤一輝選手リオ五輪出場感謝報告会

4日、今年初めての敬老会が地元湯谷区で開催されました。
夜は、「矢澤一輝選手リオ五輪出場感謝報告会」に参加。
11位という結果でしたが、様々なものを得て、一回り成長して帰国したように感じました。
カヌー競技で初のメダルを獲得したことから、東京五輪への出場が期待されましたが、今後のことはゆっくり休んで考えていただきたいと思います。
しかし、岩手国体にエントリーしていることから、休む暇がないとのことです。
矢澤選手の今後の活躍と、カヌー競技の発展を祈念いたします。
第34回全国新作花火競技大会









3日、金子ゆかり諏訪市長にお招きいただき、諏訪市で9月第一土曜日に開催される「第34回全国新作花火競技大会」に行きました。
この大会は、花火技術の継承と発展を目的として、全国の煙火師がそのテーマに合った曲にのせて発表する競技大会です。
どれも斬新で今までに見たことのない花火ばかりでありました。
競技会の合間に打ちあげられた、スターマインにも満喫いたしました。
素晴らしい花火を楽しむことができ、改めて金子市長に感謝申し上げます。
文教企業委員会中南信現地調査(2日目)

ー
2日目、南信発電管理事務所、高遠発電所、茅野市教育委員会、中信教育事務所を調査。
南信発電管理事務所では、冒頭「上伊那広域連合」から各市町村の教育長から陳情。
高遠発電所は、再生可能エネルギーの普及拡大の一環として、平成25年度から建設に着手し、平成29年度から本格稼働の予定。
高遠ダムからの維持放流水を有効活用し、県として13年ぶりに新規発電所の建設です。
茅野市教育委員会では、幼保小連携教育、小中一貫教育について説明を受け、幼保小連携教育で保育士と小学校教諭の交流については、大変有効的であることが検証されていました。
中信教育事務所では、6月県議会の文教委員会での質問をもとに質問をしたことをきっかけに、最終的には教育事務所の在り方にまで議論が発展しましたので、9月県議会の委員会で問題提起をしていきたいと思います。
文教企業委員会中南信現地調査(1日目)



9月1~2日、文教企業委員会中南信現地調査。
1日目は、松本深志高校、長野盲学校、県立こども病院院内学級を調査。
松本深志高校は、長野県で一番古い高校で、今年で創立140周年、県内有数の進学校で、週5日制では予定の授業がこなせず、土曜授業が設けられていました。
長野盲学校も創立104年で歴史が古く、視覚障がい者を地元小中学校や高校で受け入れが多くなり、生徒数が年々減少傾向にあります。
中信地区特別支援学校再編整備事業に基づき、松本養護学校分教室を併設するため、平成29年度末の予定で増築などの改修が行われます。
施設面では、改修により以前からの要望が叶うようです。
県立こども病院院内学級は、豊科南小中学校に所属し、現在小学生3名、中学生2名、教育委託33名が在籍しています。
教育委託とは、1か月未満の短期入院の児童生徒が、学籍の異動を伴わない学習形態です。
県内では5病院で設置され、入院する児童生徒にとって、仮の学校として、入退院時の学習支援が実践されています。
街頭県政報告

29日、月曜日は上松五差路交差点で街頭県政報告。
岩手県、北海道で、台風の影響で大規模な水害が発生しました。
被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
湯福絃一氏20周年記念歌謡ショー

28日、「湯福絃一氏20周年記念歌謡ショー」が特別ゲストに五月みどりさんを迎え、盛大に開催されました。
湯福絃一(けんいち)氏は、ケンちゃんの愛称で親しまれ、地域のお祭りなどのイベントを盛り上げ、地域の活性化に貢献されてきました。
20年間の地道な活動に敬意を表します。
後援会の輪が、佐久市や上越市などにも拡がり、今後の活躍が益々期待されます。
森林・林業・林産業活性化促進議員連盟長野県連絡会議総会・研修会
![14141541_1085762494846247_1258098642431750943_n[1]](https://nishimasa.net/wp/wp-content/uploads/14141541_1085762494846247_1258098642431750943_n1-150x150.jpg)
25日、森林・林業・林産業活性化促進議員連盟長野県連絡会議総会・研修会に参加。
林業で信州を元気に! 〜林業から地域づくりを考える〜 と題して、
株式会社 古川ちいきの総合研究所 代表取締役 古川 大輔 氏が講演。
森林県から林業県に生まれ変わることを目標にしている長野県にとって、大変参考になる講演でした。