参議院選挙結果 10日、参議院選挙投票日、全力で応援した若林けんた候補は、残念ながら落選。 ご支援いただいた全ての方に御礼申し上げます。 自民党県連として、今回の選挙の検証をしていくことが重要と考えます。 11日朝、街頭県政報告で選挙戦についての報告、御礼。
最後の街頭演説会 選挙戦最終日、権堂町秋葉神社前、長野駅前で最後の若林けんた街頭演説会。 稲田朋美政調会長が応援、若林けんた候補最後の訴え。 大変盛り上がり、会場が一つに結束。 明日の勝利を信じるのみです。
選挙戦最後の追い上げ 7日、若林けんた街頭演説会に、石破茂地方創生大臣、小泉進次郎衆議院議員、そして歌手の松山千春氏が応援に来県しました。 小泉進次郎衆議院議員以外は、本人の代わりに奥さんが同乗し訴えました。 本人がいなくても有名弁士が来て、本人になり代わり訴える、これは今までにはなかった光景であり、危機感の表れであります。 松山千春氏の演説は、大変盛り上がり、その場を一体化させたため、演説終了後、私が必勝コールを行いましたが、とてもやり安く、一致団結が図れました。 あと一歩、もう一歩、最後に追いつき、追い抜きましょう!
若林けんた長野市総決起大会 5日、若林けんた長野市総決起大会を開催し、司会を務めました。 稲田朋美政調会長、下村博文首相特別補佐、加藤市長などが応援に駆けつけていただきました。 会場は、立ち見が出るほど大勢の方にご来場いただき、熱気に溢れ、大変盛り上がりました。 あと4日、一致結束して戦っていくことを誓いました。
小型ポンプ操法協会大会 3日、小型ポンプ操法協会大会が長野県消防学校で開催。 この大会は、長野市と上水内郡の予選を突破した9チームで、県大会出場の1枠を目指し競いました。 長野市第三分団は、最終出走で雨が降るるという最悪のコンディションでした。 残念ながら結果は5位でありましたが、本来の団結束を向上させる目的は達成したのではないでしょうか。 選手をはじめ、サポートした団員・家族・中央署・地域の皆様等に敬意と感謝を申し上げます。 お疲れ様でした。
第41回手話で結ぶ友の会 3日、「第41回手話で結ぶ友の会」に知事と共に出席。 手話であいさつと自己紹介、手話言語条例、県議会手話言語普及促進議員連盟設立についてPR。 手話は言語であるという条例の趣旨に則り、手話言語条例を県民に普及促進し、自ら手話を勉強していくことを誓いました。
若林けんた候補応援 2日、若林けんた候補の応援に、長野市出身文部科学副大臣 義家ひろゆき衆議院議員が来ました。 あと1週間、全力で頑張ります! 7月5日(火) 18:30 長野市総決起大会 ホクト文化ホール
6月定例会県議会閉会 1日、6月定例会県議会閉会。 「子どもを性被害から守る条例案」、補正予算案約21億円を含む34件を原案通り可決しました。 子どもを性被害から守る条例は、一部罰則規定などは県民に周知するため11月から施行されますので、県民に周知するよう努めてまいります。
第58回北信越盲学校野球大会 30日、第58回北信越盲学校野球大会が長野市で開催されました。 選手減少の中、長野・松本盲学校連合、新潟、石川の3チームで2日間の熱戦が繰り広げられました。 全盲者が4人以上守り、投手は全盲者で転がし、それをバットで打ちます。 歴史は長く、プロ野球が始まった1930年代から始められたようです。 見事、長野・松本盲学校連合が優勝。 今年は、北海道で全国大会が行われますが、3チームの選抜チームで臨むようです。 全国大会での必勝を祈念します。
若林けんた支援企業総決起大会 29日、若林けんた支援企業総決起大会開催。 多くの方に集まっていただき、大変盛り上がり、最後に必勝コールを行いました。 けんた候補のイメージカラーのイエローで、長野県を埋め尽くすべく、黄色紙を車のダッシュボードに置くことを提案。 長野発で「若林けんたの輪」を長野県中に拡げましょう!